「明日の予定は?」「今週末は何をするんだっけ?」「今日のミーティングは何時から?」
予定を確認したいのに、スマホが見つからない……!
スマホを見つけ予定を確認するつもりが、なぜかSNSを開いて気づけば1時間……。
「あれ、何をしようと思ったんだっけ…?」
そんな経験ありませんか?(私は何度もあります。)
Atmoph Windowをデジタル壁掛けカレンダーに
Atmoph Windowは、まるで本物の窓のように世界の風景を楽しめるスマートディスプレイ。しかも大掛かりな工事は必要なく、ピンなどで設置できるため、賃貸のお部屋でも設置可能。
京都の街角、ハワイの海、香港の繁華街、スイスの山など、風景の数は2026年1月時点で世界52カ国、1,900カ所以上。さらに1台だけでなく、2台、3台、4台、5台と並べて設置することで、よりワイドで迫力のある風景を映すこともできるんです。

そんなAtmoph Window、実は風景を映し出すだけではありません。カレンダー、天気、時間などの情報を窓内に表示、アラームを鳴らすなど、日々の生活を少し便利にしてくれる機能もあるんです。
中でも人気の機能がGoogleカレンダー連携。スマホやパソコンを開かずにスケジュールを確認したり、家族や職場で予定を共有することができます。スマホから予定を入力しておけば自動で同期されるため、Atmoph Window側での操作は不要です。
Atmoph Windowで予定を表示する3つの方法
1. カレンダーアプリで表示


Atmoph Windowの「カレンダー」アプリでは、月と日の2パターンの表示が可能です。月表示にしておけば、埋まっている予定も空いている日も一目で確認することができます。「来週は予定が少なそうだ」と分かれば、今後の予定も立てやすくなりそうですね。
「次の土曜日は予定がないから、Atmoph Windowにアップロードする風景撮影にチャレンジしてみようかな♪」なんてことも。
2. Todayアプリで天気予報と一緒に表示

「Today」アプリを使えば、Googleカレンダーの予定に加えて、日付、現在時刻、2時間ごとの天気予報をまとめて表示可能。デイリールーティーンで平日毎朝表示させるように設定すれば、家を出発する前に「今日の予定」や「降水確率」を手軽に確認できます。
午後から雨予報の日に傘を忘れ、増え続けるビニール傘に終止符を打ちましょう。
3. 風景を楽しみながらウィジェットで常時表示

カレンダーとTodayは画面いっぱいに情報が表示されるため視認性が良い一方で、どうしても風景が隠れてしまいます。そんな時は予定を「ウィジェット」として表示しておけば、風景を楽しみつつ今日の予定を確認することができます。
表示される予定は最大2つですが、時間が過ぎた予定は非表示になるので、「次の予定はなんだっけ?」を解消することができます。
スケジュール確認を習慣にして、生活をもっと豊かに。

「デイリールーティーン」を使えば、曜日や時間を指定してカレンダー、Today、ウィジェットを自動でON/OFFできます。
- リビングに設置して、毎朝家族が集まる7〜8時に予定や天気を表示
- 職場に設置して、従業員が出社する9〜10時に月のカレンダーを表示
- 在宅ワークを始める前の8〜9時に今日の予定を表示
など、あらかじめ時間を設定し習慣化することで、毎日の生活にいいリズムが生まれるはず。
また、表示するカレンダーは、連携したGoogleアカウントから選択することができます。そのためプライベート用のカレンダーは表示させず、家族や仲間と共有したいカレンダーだけを表示させるといったことも可能です。
「ゴミ捨ての日」「子どもの習い事」「祝日」「スポーツの試合」「推し活の予定」「従業員のシフト」などアイデアは様々。
生活スタイルに合わせて連携しておけば、普段の生活がもっと豊かになるかもしれません。Atmoph Windowで新しいカレンダーの形を体験してみませんか?




